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☆三浦綾子著『氷点』☆

  • 2008/11/20(木) 15:32:40

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☆三浦綾子著『氷点』☆

氷点 (上) (角川文庫 (5025))
氷点 (上) (角川文庫 (5025))

●グーグル検索バーに『三浦綾子』と入力し、
 ダントツで出てきたのが『氷点』でしたビックリマーク 赤
(ウキペディアの記事より抜粋)
『氷点』は旭川市出身の作家 三浦綾子が発表したベストセラー小説。
1963年に朝日新聞社が募集した懸賞小説の入選作で、
翌年から朝日新聞朝刊に連載され好評を得た。
『続・氷点』は1970年5月12日から
1971年5月10日まで朝日新聞に連載された。
共に度々ドラマ化されている。
北海道旭川市を舞台に人間が生まれながらにしてもつ罪「原罪」を
プロテスタント作家の立場から追求した。
物語の舞台となった旭川市の外国樹種見本林には、
三浦綾子記念文学館がある。
同文学館には『氷点』の資料も数多く展示されている。
 
ウィキペディアには『氷点』のあらすじの他にも、
ドラマ化された時のキャスト名やサブタイトル等まで
載っていました。

今回のブログ『クリスチャン・アイの50代あれこれデビュー』
☆「祈り 苦難をともに40年」をご覧になりましたか?☆コチラ
もどうぞ
 

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